名古屋と大阪のショートスリーパー®交流会

一般社団法人 日本ショートスリーパー育成協会
スタッフの樋口です。

日本ショートスリーパー育成協会の教室は、渋谷のヒカリエ横にあります。

代表の堀や下田は出張も多く、北海道、仙台、名古屋、大阪、福岡といった都市に
多い時は2ヶ月に一度程度の頻度で訪れています。

今日は代表 堀と下田講師が、大阪と名古屋で開催したイベントについてお伝えします。

ショートスリーパー ®の交流会にはどんな人が集まったのか?

交流会に集まっていただいた方のご年齢は20代〜50代、職業についても、大学生や会社員、経営者、ピアニスト、会社員ですが副業をしている方、リタイア後に司法試験の勉強をされている方など、立場も業界も様々です。

Nature sleepカリキュラムは学生から、ご高齢の方まで老若男女様々な人が受講されています。
今回は交流会の会場が居酒屋だったこともあり、学生の方はいらっしゃらなかったのですが、会場や時間帯によっては、高校生の方もいらっしゃることもあります。

日本ショートスリーパー育成協会の会員にしか交流会の告知をしていないので、皆様が会員です。

いつもSNSや授業などでしている睡眠の話だけではなく、お互いの趣味や、時間のあるときにどういう活動をしているのかなど、食事会の雰囲気だからこそできる話に花が咲いていました。
睡眠とは全く関係のない話をしていくうちに、お互いの共通点が見つかったり、新しい発想が生まれたり…
まだに高校の時のクラス会のような雰囲気で、毎回交流会は、非常に盛り上がります。

 

なぜ交流会を行うのか?

生活を共にしたり、親しい間柄を示すたとえで「同じ釜の飯を食う」といいますね。
食事を共にすることは、人間関係を築くうえで大きな要素だと考えています。

代表の堀の「食べない人ほど仕事ができる」の著書でも、食事は栄養補給だけが目的ではなく、むしろ現代においては、コミュニケーションが目的であることも少なくないと伝えられています。


日本ショートスリーパー育成協会は、ショートスリーパー ®になるノウハウをお伝えして終わりではなく、様々な人と、あるいは一人ひとりと、広がりと深みを増していくコミュニティを目指しています。結局、夜の19時から始まった交流会は二次会まで行い、24時近くまで盛り上がっていました。

ショートスリーパー ®になるという、時間が増えるカリキュラムだからこそ、今までと違う人との出会いや、スポーツなども提案していて、千葉や湘南の海で、会員の方と一緒にサーフィンといったスポーツをすることもあります。

まだまだ代表の堀も初心者なので、今から新しいスポーツを始めたいという方は、ぜひ一緒にサーフィンを始めて、波に乗れるようになりましょう。

また違うスポーツの提案としては、ROUND1のスポッチャで、みんなで色々なスポーツやゲームを楽しむことも企画しています。

みんなショートスリーパーだからこそ、夜に集合して、朝まで楽しむこともありました。

名古屋の交流会は、「名古屋といえば朝活!」と思い込んでいたこともあり、朝7時から行いました。

普段は、オンラインのビデオ通話ごしであったり、SNSでの交流ばかりなので、実際にお会いしてお話することは本当に刺激が多く、短眠生活のモチベーションも向上する人が多いようです。

できる限り、出張のときなどは、会員の方とお会いする時間を作って、直にお話をしたいと代表の堀も考えています。

また暇が合えば、ぜひぜひ気軽に交流会にご参加ください。

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