睡眠改善プログラムカリキュラムを担当する講師をご紹介します。
1983年11月2日生まれ
兵庫県尼崎市出身
一般社団法人 日本ショートスリーパー育成協会代表
堀 大輔 Hori Daisuke
GAHAKU株式会社代表取締役 兼
一般社団法人 日本ショートスリーパー育成協会代表理事。
幼少期より物事の仕組みや開発を行い、自宅勉強一切無で、学年トップレベルの成績をとり続ける。
高校卒業後、約1年ほどの音楽活動を経て、その後油絵画家として喫茶店に飾る風景画や壁画などを描く。
画家としてのセンスを買われ、ギター製作会社の立ち上げメンバーとなり、3年間ルシアー(ギター製作職人)として活動。
その後、3年弱ほど化学機械製作会社にて、プラント設計の仕事など自分にとって未知のジャンルへの挑戦を続ける。
18歳の時、「睡眠は本当に必要なのか?」ということに疑問を感じ、睡眠の研究を開始。
2010年4月7日放送の「ためしてガッテン」にて、速読の達人として紹介されるほどの速読を駆使し、アメリカなど海外の睡眠の論文を直接入手し、研究を進める。
節操なくさまざまな活動に手を出したことに加え、当時は1日8時間の睡眠を取っていたこともあり、時間がまったく足りない状況に陥った。
活動時間を増やすため、18歳から始めた睡眠の研究を応用し、7年間にわたる研究と試行錯誤を経て、必要最低限な睡眠だけで睡眠時間を劇的に短縮する睡眠改善プログラムを開発。
理論を確立してからの習得は早く、およそ2カ月で1日45分以下睡眠のショートスリーパー®に。この短眠メソッドが口コミや紹介で次第に広がり、今や2,100人の卒業生を輩出。数多くの分野で成功者を送り出している。
短眠以外にも、天才育成、幼児教育、世に生まれていない新しいメソッド開発など幅広い分野で活躍中。趣味はギター、油絵、楽器制作、革製品制作など多岐にわたる。











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