8月31日、「マンガで分かる心療内科」で有名な、ゆうきゆう先生のBBQパーティにご招待を受け、原宿まで行ってきました。
僕も5年以上前から、ゆうきゆう先生をTwitterでフォローしていたこともあり…なんというか、オフでお会いできることに感動というか恐縮というか…そんなかんじの落ち着かない精神状態でした(笑)
ゆうきゆう先生について
こちらゆうきゆう先生のTwitterのアカウントです。
https://twitter.com/sinrinet?lang=ja
なんと40万フォロワー…凄まじいです。
僕なんて400フォロワーですから、1000倍の影響力をお持ちです…。
なお、僕のアカウントも(ついでに)載せておきますね(笑)
https://twitter.com/d_holi?lang=ja
会員の方の睡眠改善エピソードをリツイートするアカウントになっています(´・ω・`)
そんなアカウントでもよろしければ、ぜひフォローしてみてください。
話を戻しまして、ゆうきゆう先生は心療内科も多店舗展開されていますし、脱毛クリニックの経営もされています。
また、やはり「マンガで分かる心療内科」が非常に有名で、累計300万部を突破しています。
僕の「できる人は超睡眠改善!」が2万部くらいなのでこちらも150倍くらいの…(略)
とにかく本当にすごい実績をお持ちの先生で、仲良くしていただいていることに本当に感謝感謝です><
ゆうきゆう先生のパーティの参加者は?
(ゆうきゆう先生のBBQ後のツィートより拝借)
ゆうきゆう先生のクリニックの社員さんや、病院の院長、グラビアアイドルや、声優、漫画家、出版社の編集者、報道関係者などなど…
本当に幅広い方がバーベキューに参加されていました。
普段とは少し違う雰囲気の場だったため、大丈夫かな?と思いつつ…
ひたすら外で肉を焼いていました(笑)
どれくらいひたすらかというと、「外で肉焼いている人」という、そのままのあだ名が会場でつくくらい、開始からひたすらずっと、肉や野菜を焼いてました。
2時間くらい経過したところで、ゆうき先生がお声掛けいただき、来場者の方々お一人お一人に、丁寧に紹介していただいたくらいです(笑)
逆に気を遣わせてしまいました…。
余談ですが、サーフィンなどのアウトドア・スポーツをしていると、暑さ耐性がつくのか、外で作業をしていても、全くストレスがなかったです。むしろ楽しかったです。
バーベキューなど、調理が楽しい人がすればいいと思っていますので、こういう立ち回りになれることに、むしろ喜びを抱いています。
さらに余談ですが、仲間や友達と遠出をするときは、決まって、堀が運転手となります。
睡眠時間、短いのと、居眠り運転0ですからね…。
夜中、みんなは寝ていて、僕だけ運転して、現地についたらそのまま遊んで、そしてその夜に、僕が運転して帰っている間、みんなが寝るというミラクルが成立するのは便利なところです。
睡眠改善の評判は?
ゆうきゆう先生が、もともと7時間睡眠だったところから、3時間睡眠を実践していることもあり、ゆうき先生の医院の人たちや周囲の方は、肯定的に捉えていただいております。
少なくとも、会場にいらっしゃった病院の院長や関係者で短時間睡眠を批判する人は0でした。(僕を目の前にして、批判しづらいというだけの可能性も高いですが…)
グラビアアイドルの方や、声優の方、芸能マネージャーの方など、皆さん前のめりになって、睡眠の話を聞いてくださるなど、本当に快く受け入れていただいていました。
その後、Twitterに書いていただくなどもしていただき、本当に嬉しい限りです><
社交辞令であれば、Twitterに載せることまではないと思いますので(笑)
二次会に、みんなでプール…
BBQのあと、二次会として、みんなでプールに行こうという計画もありました。
コスプレイヤーさんや、グラビアアイドルなど華やかな方がたくさんいて、盛り上がりそうな雰囲気だったのですが…
突然の雨が降ってきたのもあり、中止となりました(´・ω・`)
またそういったイベントがあったときは、こちらのブログで紹介していきますねヽ(´ー`)ノ
まとめ
非常にとりとめのないブログではありましたが、毎日新しい出会いとともに、色々な経験をさせていただいています。
僕は自分からお誘いすることは少ないですが、お誘いを受けたときは喜んで参加する人間ですので、よければイベントがあればぜひ気軽にお誘いいただければ幸いです。
もう9月に入って、夏休みシーズンではなくなりましたが、これからも変わらず、行動を最優先で生活していこうと思いますので、どうかよろしくお願いいたします。
↓睡眠改善プログラム受講者の入り口↓
現在のプログラムは、日中の眠気、目覚め、寝入り、中途覚醒などの睡眠に関する悩みを改善し、生活に合わせて睡眠時間を調整できる力を身につけることを重視しています。短い睡眠を目標として強制・保証するものではありません。過去の記事に記載された短い睡眠時間は個人の体験結果であり、結果には個人差があります。











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