Nature sleep受講生の短眠生活ブログ vol.2

仲間で力を合わせて短眠を達成。

おはようございます。

一般社団法人 日本ショートスリーパー育成協会

事務局の東です。

 

受講生の短眠生活ブログも第二弾となりました!

是非楽しんで読んでいただけたらと思います♪♪

今回は40代男性のKさんに

インタビューをさせていただきました(^O^)/

 

短眠生活についてインタビューしました。

 

普段はどんなお仕事をしているの?

現在介護施設の職員として働いています。

同時に、施設の方や福島県の

復興支援活動で、

現地に月に3、4回訪れ、

“ゆる体操”という体の弱い方でも

簡単にできる体操を多くの人に

教える活動をしています。

 

短眠をして上達したいこと。

また、趣味でサッカーや運動の

研究なども行っているのですが、

練習時間を確保することが難しく、

「もっと練習時間がほしい」

と感じていました。

 

短眠を知ってから

最初はメルマガの「1時間以下の睡眠」という

文章を見たときに、

“本当にそんなことができるのか?!”と

とても驚きまして、

気になりってホームページを

拝見したことが始まりです。

 

そして、このままだと、

趣味やボランティア、お仕事などの

すべてが中途半端になるのではないかと感じ、

しっかりと短眠を習って、

すべてを本格化しようと決意しました。

 

ですが、そんな気持ちとは逆に、

  • “なにをやらされるのだろう”
  • “どんなメソッドなのだろう”
  • “辛かったら嫌だなぁ”

という思いでした。

 

説明会に参加してみて

堀代表の説明会に参加し、

そこで、堀代表の立ち姿を見て

“これは本物だ”と感じました。

 

お話しももちろん面白かったですが!(笑)

 

普段、運動や体のことを研究している

私は、体を見て

  • “よく研究されているんだな”
  • “この人着いていったら安心だ”

 

と思い、受講を決意しました。

 

短眠講座の受講がスタート

受講後、70人くらいの方の前で

体操を教えるという

自分にとって大きなお仕事があり、

最初はそこに向かって頑張っていました。

 

短眠で達成したこと。

ですが、それが終わった途端に、

やりきった感で気が緩み、

短眠が崩れてしまいました。

 

3週間程続き、

その間は言われたことが

なかなか実践出来なかったり、

やりたいことだけやって、

苦手なことは後回しにしてしまう日々…。

 

3回目の授業で正直に講師に相談をしたら、

自分にあった解決方法を

たくさん考えてくださり、

実践していくうちに修正することができました。

 

そこで、普段誘惑に負けてしまう

自分がいたのだと気づきました。

 

短眠を軌道修正してからの生活

今まで、好きなことを優先してしまう私でしたが、

  • 運動時間を短く→そのかわり質の高い運動に
  • 苦手なお掃除→毎日5分づつだけど続ける

 

このように、効率よく組み立てる方法を

教えていただくことになって、

続けていくうちに一人でも

“日常生活の組み立てるのが上手く”なり、

また、質の良い運動を行うことで、

本格的に上達できました。

 

苦手だったルーチンを克服できた瞬間でした。

短眠になってからお部屋がキレイになった。

ちなみにお掃除も上手くなりまして、

季節が変わるように、

お部屋の中がキレイに…!✨

 

お掃除の習いごとをした気分です(笑)

 

お部屋がキレイになったことで、

その他の効率も上がり、

以前よりも短い時間で

運動や趣味に没頭できるようになりました!

 

短眠を実践して気づいたこと

まず、“失敗ができてよかった”です。

そこから気づくことは多く、

知っていれば今後も修正することができます。

 

また、“効率の良い時間の組み立て”を行い、

短眠とトレーニングの調子が

よくなった原因が一緒だったんだと気づきました。

 

また、兄が自然の短眠で大変そうなのを見て

以前は“僕なら無理”と思っていましたが、

今では兄を理解できるようになりました。

 

短眠達成して気づくことがあった。

 

今後の短眠生活について

現在、本眠ではないのですが

10分程のパワーナップにて、

たまに2度寝をしてしまうことがあります。

 

そこを今講師と相談して、

工夫しながら実践を行っている最中なので、

早く修正したいです!

 

短眠をおすすめするならどんな人?

私の兄を見ていて、

かなり忙しそうなので、

“学校の先生”です。

 

短眠を習得することで、

学校での勉強や部活の顧問などを

バテずに行うことが

できるのではないでしょうか?

 

学生のうちから身につけて置くと、

自信もついて、

周りから一目置かれるようになると思います✨

 

まとめ

仲間で力を合わせて短眠を達成。

私でも、講師のサポートがあって短眠を実践することができました。

  • “仲間がいる”
  • “失敗と成功を共有し合える”
  • “報告できる人がいる”
  • “褒めてもらえる”
  • “悩みに応じた+aをもらえる”

 

ひとりでは出来ていなかったと思いますし、

サポートがあるのとないのでは、

かなり違うと思います。

 

これから実践する方の参考になればと思います♪

 

講師 下田

睡眠講師の私も1日90分睡眠を実践しています^^

自分が自由に使える時間が増えることで、自分のやりたいことが格段に増えて毎日充実しています。

さらに、仕事や勉強でよくありがちな眠気に関する悩みも解決出来るようになりました!

 

そんな短眠メソッドNature sleepの説明会を東京・大阪・札幌・福岡などで行っています。

私もこの説明会に参加しますので、是非お越しください!

 

毎回、「受講してよかったです!」や「セミナーに来て短眠になれる確信を持てました!」という声を多数頂いています。

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