週間SPA!さんから快眠の取材を受けました

SPAショートスリーパー
代表 堀

扶桑社より発売されている

老舗の男性情報誌、

週間SPA!さんより、

快眠の方法として、

一般社団法人 日本睡眠改善プログラム受講者育成協会が

取材を受けました。

 

2月28日から書店にて

発売されるそうです(^^

 

取材は1時間半もの時間、

睡眠に関する知識や

毎日実践できるエッセンスを

お答えしました。

 

睡眠に悩んでいる方が、

少しでも力が抜けて

毎日の睡眠を気楽にとって

いただけたら嬉しいです。

SPA!さんにはどんなことが掲載されそう?


(週間SPA!2月14日・2月21日合併号)

あくまで今回の企画は

睡眠改善プログラム受講者ではないので、

ガッツリ睡眠改善の方法が

掲載されるわけではないと思います。

 

健康的に短時間睡眠での活動は

どうなのかであったり、睡眠時間を短くして

仕事にはどういった影響が出るのかであったり…

そういったことがメインになるかと思います。

 

原稿の仕上がりであったり、

最終的な掲載内容は、

全てSPA!さんに委託していますので、

僕はほとんど分かってないともいえます(笑)

 

どのような年代に向けてお話したか?

今まさに会社でバリバリ働いている

30代~40代の男性ビジネスマンの方に

向けてですね。

 

SPA!さんの読者の方が

おそらくそのくらいの年齢の方が

多いように思いますし、

僕の話をお役立ていただけるのも、

そのくらいのご年齢の方々だと思っています。

 

話した内容はそのまま載るんじゃないの?

以前、女性自身さんの取材にて、

お話させていただいた時は、

掲載された時は、

全く違う内容となっていました。

 


(掲載していただいた女性自身さん2016年8月23日・30日合併号)

これは、雑誌の意向であったり、

前後の記事の整合性などもあるので、

必ずしもお話した内容が

掲載されるわけではないと

いうことかと思います。

 

ただ、それに対して、

僕が何か悪く思っているわけではありません。

 

むしろどのような形であれ、

僕のインタビューが

誰かの睡眠問題を解決できたり、

毎日取る睡眠において、

気が楽になってくれたらいいと

常々考えています。

 

これからも取材には応じるの?


(女性自身さんに掲載していただいた記事の一部)

取材の依頼があった時、

今まで二つ返事で即答しています。

 

おそらく今後もこのスタンスは続くと思います。

 

まず、これだけ情報がたくさんある中で、

睡眠改善プログラム受講者に興味を

持っていただいている時点で

嬉しいんですよね。

 

あと、取材を受けると、

両親や受講生の方が喜んでくれたり、

笑ってくれたりします。

 

ネタにされようとも、なんだろうとも、

僕の周りの人がそれで喜んでくれるなら、

喜んで前に出たいと思っています。

 

…そうじゃなかったら、

ひっそりと暮らしたいですね(笑)

 

睡眠改善に反響やお問い合わせはあるの?

弊社の広告のためという発想はありませんし、

取材の最中の受け答えも、

そういったことは考えていません。

 

結果として、お問い合わせが

増えるということもないと感じています。

 

弊社のマネジメントが

下手なだけかもしれませんが、、、。

 

純粋に読んでくださった方が

一番得をするような…

そういうイメージでお話しています。

 

あとはひたすら僕が

楽しんでいるという感じでしょうか(笑)

 

今年の春頃をめどに3冊ほど

出版する予定もありますので、

僭越ながら出版業界の皆様を、

僕に出来る限りの形で

応援していきたいと思っています。

 

講師 下田

睡眠講師の私も1日90分睡眠を実践しています^^

自分が自由に使える時間が増えることで、自分のやりたいことが格段に増えて毎日充実しています。

さらに、仕事や勉強でよくありがちな眠気に関する悩みも解決出来るようになりました!

 

そんな睡眠改善メソッド睡眠改善プログラムの説明会を東京・大阪・札幌・福岡などで行っています。

私もこの説明会に参加しますので、是非お越しください!

 

毎回、「受講してよかったです!」や「セミナーに来て睡眠改善になれる確信を持てました!」という声を多数頂いています。

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現在の睡眠改善プログラムについて
現在のプログラムは、日中の眠気、目覚め、寝入り、中途覚醒などの睡眠に関する悩みを改善し、生活に合わせて睡眠時間を調整できる力を身につけることを重視しています。短い睡眠を目標として強制・保証するものではありません。過去の記事に記載された短い睡眠時間は個人の体験結果であり、結果には個人差があります。

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